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学生の立場から考えたカードローンとはなにか。

私はまだ学生なのでカードローンという物の仕組みがよくわかっていない。

カードローンでお金を借りるにはどうすればいいのだろうか。

例えば銀行が企業に融資するときはその企業が一定期間にいくら儲けているかや

株式、経営状況を加味した上で審査されるだろう。

普通のローンもそうだ。

企業に勤めている一定の収入を得ている人が借りやすく

不安定な例えばフリーランスの記者だったりデザイナーは借りにくいと聞く。

しかしそれらに比べてカードローンは比較的多くの人が利用しており借りやすいように思える。

それは学生のような社会的地位もまだまだ低い者でも借りれるのかわからないが、借りやすいというのは

カードローンの1つのメリットであると考える。

また手持ちに現金がなくてもカードさえあれば

買い物ができるというのも良い点だ。

カードが盗まれても高額の買い物時は連絡がカード会社から来ると聞いたことがある。

現金と違い遠隔でカードの利用も停止できる。

こう考えてみるとカードローンはいいものだと思えてきた。

デメリットは使いすぎてしまうことだが

これは自己責任なのでカードローンは

便利なものだと考える。

カードローンはむやみに手が出せない

自分自身、カードローンは使ったことありませんが、興味があり親に相談したことがあります。

親はカードローンを使ったことがあるため、やめておいたほうがいいととめられました。

カードローンはその時は便利だけど、麻薬みたいに止められなくなるよと、言われました。

その為、自分はカードローンは辞めました。

やはり親や、知人に聞いてもいい話は聞いたことがない為、ちゃんと返していける人ではないと怖くて手が出せないものなのかなと思いました。

学生から見たカードローン

大学の講義や高校ジの授業などでカードローンに関する話を聞くことが何度かあったが、どうしてもカードローンにたいしていいイメージが持てない。

最近のテレビではカードローンで素早くお金が借りられるといううたい文句のCMが数多く放送されているが、その甘い言葉が尚一層あやしさ、不信感をあおっているというようにしか私にはとらえることはできない。

あまりに金がないのであれば、派遣のバイトや在宅ワークなどをして少しでも工夫をする方が、借金をするよりもいいと思う。

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